添い乳はクセになる、やめられないといいますが、先輩ママはどうやって添い乳を卒業したのでしょうか。その方法をご紹介します。
大変でしたが、抱っこで乗り切りました...
夜中は1時間に1回起きるようになり
断乳しました…
やっぱり2.3日は大変でした😫
抱っこ紐すると出たがり置いたら泣いて
抱っこしても嫌がり…
夜中も3.4回起きて抱っこしたまま
ソファにもたれて寝た日もありました!
ですが今では寝ぐずりをすることも
ありますが離乳食はものすごく食べるようにって
夜中もほとんど起きなくなりました!^^
今だけだと思いますが辛くなりますよね…
息子さんにとっえ何がいいか
いろいろと試して合うものがあれば
いいなと思いましす…😢
だんだん夜中に起きるペースが速くなってきて添い乳の卒業に踏み切るママもいるようです。しばらくは添い乳に慣れていた赤ちゃんがぐずって泣いてしまい大変なようですが、よく眠るようになると食事もたくさん食べるようになって、ママもゆっくり休めるようになったようですね。
親子でよい方法を見つけ出していきたいですね。
マグで飲み物をあげています
夜間断乳してからは20時に授乳→寝落ちし、4時頃までは寝て、そこで一度授乳してます。そしてまた7時か8時くらいまでは寝ます^_^
夜中起きて寝付かないときはマグで麦茶あげてます!
大人も夜中喉が乾くし、全く水分あげないのはかわいそうかなぁと思ってます>_<
ちなみに、夜間断乳を機に添い乳辞めたら、起きちゃっても自分で寝てくれるようになりましたよ!
断乳後は起きてしまったときに麦茶をあげているという声がありました。夜間のおっぱいはやめても、のどがかわいていたら起きてしまうことがありますよね。そんなときは甘いものではなく麦茶や水をあげてみましょう。
自然に離れていきました
添い乳をしていても、自分から卒乳してくれることもあるようです。ママとしてはこのパターンが一番うれしいですね。
添い乳のことを知って上手に活用していこう
添い乳はママも赤ちゃんも楽なので、行う場合が多いですよね。でも添い乳をしているとなかなか卒乳や断乳できないのも現実のようです。
添い乳のメリットやデメリットを十分に把握し、赤ちゃんとママにとって一番良い方法で卒業に向かっていきたいですね。






