漢字の意味や見た目には気を遣い、私は漢字を目にして晴れやかに明るい印象を持たれる漢字を選んでいます。あと以外に「この漢字は実は名前に使わないほうがいい」みたいなものがあって、それも調べましたね。
余談ですが・・・
グローバル社会になる中で、もしかしたら子供が海外に行くことになるかもしれません。そんな時に付けない方がいい名前なんかも調べると色々ありました。そういうのも気にしたらいいかもしれません。
3.昔から言われていることは信じた
これは具体的に言うと「季節を名前に付けない」というものですね。
「季節ははかなく移り行くので短命な子になる」とか諸説ありますが、昔からよくないと言われるものは避けるのが無難かなと思いました。
4.後悔のない様に自分たちで決めて
親が「こんな名前はどう?」と言ってきたりしますよね!?自分の親なら「NO」とハッキリ言えますが、義理の親だとなかなかめんどくさい。
だけど、自分の子供です。自分たち夫婦が納得して決めましょう。付けてから後悔しても遅いし、子供が1番かわいそうですよ。
5.祖父母世代はうるさいけど気にしない
長男の「はる」と言う名前はどうも祖父母世代からすると「ハルばあちゃん」的なイメージがあるようで、「なんでそんな名前付けたん!?」と、傷つく言葉をかけられたこともあります。
せっかく付けた名前をそんな風に言われるのは傷つきますよね・・・でも時代が違うし、気にせず聞き流しておきましょうね!!
子供の幸せを願って贈る初めての贈り物♪
私たちが贈った名前で一生生きていくんだと思うと緊張してしまいます。だけど、フィーリングで決めちゃえばいいんです。
それが1番正しかったりします。赤ちゃんの顔を見てから決めたっていいんです。子供を想う気持ちを名前に込めてあげてください。
子供を想う、ママやパパの気持ちが一番大切です。










