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朝7時から始まる6歳児との攻防戦
①階段から勢いよく3段くらい降りてきて足踏まれる。結構痛かったから、『痛い、本当にいたいんだけど』→謝らない。促すけど謝らない。すねてるのか考えてるのか分からないけど動かないからもう切り上げた。
②朝ごはん、ずっとでてる。よかれと思ってハチハッシュドポテト温めてた、ポテトだしたらそれ以外食べないから他の食べてからといったけど待ってる→出しても一向に食べないから下げた
③10時のダンス教室、準備しないと間に合わないよ?ていったら行かない(2回連続休んでる)→もぅ行かないなら辞めて違うのしたら?て呆れていう→やめない、行かない理由はなに?て少し怒ったらやっぱり行く、辞めない!て怒ってる
めんどくさ!家出したい!感情的に怒っちゃうから洗面所に閉じこもってる
足を踏まれても謝らない、好物を出したら他を食べない、行かないと言ったかと思えば急に行くと言う……矛盾だらけの6歳児の言動に、ついに洗面所へ避難。「感情的に怒る前にその場を離れる」という判断は、冷静な対処のひとつと言えそうですね。
ママたちから届いた「わかる!」の共感
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じように朝から心が折れているママたちのリアルな言葉が並びます。
朝ご飯準備して出しても、みんなそれぞれYouTube、ゲーム、スマホで誰も食べに来ない。声かけても返事もしない。
良い加減にしろ💢こんな家もう嫌だ!3人で勝手にしろと吐き捨てて、家出てきました。本当むかつきます
お疲れ様です🥲
自分の限界を感じて一度距離を置く選択は、気持ちを落ち着かせるための大切な工夫ですよね。爆発する前にその場を離れることで、気持ちを切り替えられることもありそうです。
あははは🤣気にせずゆっくりしてください🙌🏻
はじめてのママリ🔰さんの話を聞いたら私も出かけたくなって、今家にメイク道具などを取りに行ったらまだゲームYouTubeスマホのままで、私が入っても誰も声をかけてくることもなく無視で、ますます帰る気なくなりました🤪
パジャマや手ぶらで外に出てしまうほど限界だった様子が伝わってきますね。ひとりで抱え込まず、誰かと「わかる!」を共有するだけでも、少し心が救われるのではないでしょうか。
自分の心を守るための「避難」を大切に
6歳前後は自我が強まりながらも、自分の気持ちを言葉で上手に表現できないことがあり、親にとっては「わがまま」に感じられる場面が増える時期でもあります。
無理にと言い聞かせようとするのではなく、洗面所にこもったり短時間だけでも距離を置いたりするのは、自分の心を守るための賢い方法です。ほんの少しでも「自分のための時間」を作りながら、この時期を乗り切っていけると安心ですね。今日も慌ただしい朝を乗り越えたみなさん、本当にお疲れさまです。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










