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きゅうりをたっぷり使ったサラダレシピに6,100いいね「夏の定番メニューにしよう」「これは試さなきゃ」
夏野菜の代表格、きゅうり。食欲が落ちてしまいがちな暑い時期には、瑞々しい食感が有難いですね。庭でよく穫れた、人からもらって大量消費したい…そんなときには!
投稿者・岩崎ファーム(@iwasakifarm)さんは、きゅうりとちくわを使った、夏にうれしいさっぱりサラダレシピを公開。「夏の定番メニューにしよう」といった、反響が寄せられました。きゅうりの大量消費も可能ですよ◎
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きゅうり3本をスライサーで切ってポリ袋に入れ、塩揉みして水分をよく絞る。ツナ1缶、ちくわ、ゆで卵、マヨネーズ・すりごま各大2、本つゆ小1を加えて和えると、さっぱりしておいしいです ※1
きゅうりをたっぷり消費できますし、ほぼ混ぜ合わせるだけなのでとってもお手軽!ちくわやゆで卵でボリューム感が出るのもうれしいですね。暑い季節には、こうしたさっぱりとしたサラダが食べたくなるものです。
この投稿には「コレに大好きなエビを入れたい🦐」「竹輪なかったから抜きで作ったけど、めちゃくちゃ美味しかった!」といったコメントが寄せられていました。好みに合わせてアレンジしやすいのもいいですね。きゅうりとちくわを使った、ボリュームも満足度もたっぷりなサラダをぜひ試してみてください!
なお、こちらのレシピには「卵」「ごま」を使用しています。アレルギーをお持ちの方は、十分ご注意ください。
バジルにひと工夫でジェノベーゼソースが“きれいな緑色”に!シェフのレシピに「めっちゃ美味しそう」「参考になります」
バジルを使ってジェノベーゼソースを作ってみたはいいけれど、黒ずんでしまった…なんて経験はありませんか?バジルのきれいな緑を残したいと思ってはいても変色してしまい、ガッカリした気持ちになりますよね。
麦ライス(シェフ)(@HG7654321)さんは、ジェノベーゼソースをきれいな緑色にするための“コツ”とそのレシピを公開。完成した鮮やかな色に感動してしまうはずです…!
©HG7654321
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バジルで『ジェノベーゼソース』を作るときに超綺麗な緑色にする方法と絶対美味しいレシピを共有します
①バジルを湯通しした状態で使う
②材料を全て予め冷蔵庫でよく冷やしておく
この①と②の準備をしてからミキサーにかけると驚くほど色鮮やかに仕上がります
ジェノベーゼのレシピはこちら👇
【材料】
Aバジルの葉60g(パックなら約3〜4パック分)
Aオリーブオイル200g
Aカシューナッツ30g
A生ニンニク1g
A塩3g
A砂糖2g
B粉チーズ40g
【作り方】
バジルを熱湯に入れ、2〜3秒したら氷水に落としよく冷えたら軽く絞っておく。
先程のバジルも含む材料を全て冷蔵庫で冷やしておく。
材料Aをミキサーにかけ粒が無くなりペースト状になったらBの粉チーズを加えチーズのダマがなくなったら完成。
茹でたてパスタにさっと絡めてどうぞ!!
【補足】
・粉チーズは市販のパルメザンでも作れますが、機会があればパルミジャーノかグラナパダーノで作ってみてください。
格段に美味しくなります。
・ジェノベーゼは本来カシューナッツではなく松の実を使用しますが僕は自分のオリジナルでカシューナッツにしています。こっちの方がまろやかで深みがあり美味しくなります。
・パスタの種類はリングイネかペンネがおすすめです。 ※2
こちらのソースは冷凍も可能です🉑
極力平べったく冷凍してパキッと割って使うのがおすすめです🍃 ※3
あまりに鮮やかできれいな緑色に驚きました!ポイントは“バジルの湯通し”と、バジル以外の材料も全て冷蔵庫で“冷やしておくこと”。ちょっとしたひと手間でこんなにも色が違うものなのですね…。
この投稿には「いつも色が悪くなってしまって悲しかったのでこの方法でチャレンジしてみます!」「バジルいつもそのまま使ってた😿」といったコメントが寄せられていました。冷凍も可能だそうで、次の機会にサッと使えるのは助かります。バジルの変色に困っていた…という方はぜひ、試してみてくださいね!
なお、こちらのレシピには「カシューナッツ」を使用しています。アレルギーをお持ちの方は、十分ご注意ください。
【今日の相棒は…?】イヤイヤ期のこだわりに思わず笑う6,200いいね「面白すぎる」「将来は料理男子」
イヤイヤ期ならではの強いこだわりに振り回されながらも、思わず笑ってしまうひとコマです。
©coco__bebe
次男のイヤイヤシリーズ第二弾😇
長男のバスのお迎え行くのに、フライ返しを手放してくれず、無理矢理取り上げて暴れられたら大変なのでこれでお迎え🤦🏻♀️
先生笑ってたぞ、、、、、 ※4
「次男のイヤイヤシリーズ第二弾」として投稿された一枚の写真。この日は長男くんのお迎えに行く予定だったそうですが、次男くんがなぜかフライ返しを気に入ってしまい手放してくれなかったのだとか。しかしイヤイヤ期の予想外のこだわりに、親は毎日振り回されながらも、後から振り返れば忘れられない思い出になっていくのでしょうね。
イヤイヤ期だからこそ生まれる思い出子です。子どものこだわりは、大人には理解できないことばかり。それでも、「今日はこれじゃなきゃダメ!」という気持ちは本人にとっては真剣そのものです。親にとっては大変な毎日でも、何年か後には家族みんなで笑い話になりますよ!次のシリーズは何?とちょっぴり期待もしちゃいますね。
この投稿には「面白すぎる おたまといい、フライ返しといい」「なんと癖のあるイヤイヤ期さん・・・将来は料理男子でしょうか」といったリプライがついていました。そんなイヤイヤ期ならではの微笑ましい日常を切り取った、思わずクスッと笑顔になる投稿でした。










