0歳児はとくに重症になりやすい、やけどから赤ちゃんを守るポイント

台所、食卓、暖房器具がある部屋など、家庭の中にはやけどをしやすい場所がたくさんあります。赤ちゃんは少し目を離したすきに、熱いものに触れたり、ぶつかったりしてしまうことがあるため注意が必要です。やけどをさせないためのポイントと、万が一やけどを負ってしまったときの対処法についてお伝えします。

やけどはどこの家庭でもあり得る身近な事故です。赤ちゃんが思わぬシーンでやけどをしないよう、注意すべきポイントを知っておきましょう。

※この動画には音声がありません。無音でご覧ください。

パパママのための子育て医療情報動画サイト シルミルマモル

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