新生児服&子ども服をリメイクしよう!みんなのリメイクアイディアをご紹介

赤ちゃんの成長は嬉しいけれど、先月着ていた服が今月は着られない…そんな経験ありませんか。ここではそんな新生児服のリメイクアイディアをご紹介します。新生児のときには大活躍する短肌着やコンビ肌着、ロンパースは他の子供服と違って少し変わった形です。そんな新生児服を少しでも長く楽しめるよう方法をご紹介します。

PIXTA

新生児服のリメイクアイディアを一挙ご紹介♡

すぐに着れなくなっちゃうベビー服…でも素材も良いし、柄も可愛いし、捨てるのはもったいない!

そんな新生児服のリメイクアイディアを9個ピックアップしましたので是非参考にしてみてくださいね♡

1.思い出の柄が形を変えて

特に女の子の洋服は可愛らしい柄のものが多いですよね。柄が気に入って買った服もあるのではないでしょうか。その柄をボタンとして残しませんか?

100円ショップのダイソーに売っている「くるみボタン製作キット」を買えば、誰でも簡単にこのような可愛らしいボタンを作ることができるそうです。

2.洋服がイスになりました!

洋服がイスになってしまいました。子供服はビビットカラーが多いので、このように部屋のアクセントにもなりますね。

3.幼稚園グッズとして生き返ります♡

この方はサイズアウトした洋服を巾着にしてしました。可愛らしい柄なので確かにこれは捨ててしまうのは勿体無いですよね。

春から入園する息子さんの幼稚園グッズとして作ったそうです。大活躍間違いなしですね!

4.トースターカバー

インスタ画像/許可取り済 画像:www.instagram.com

キッチンに生活感を出したくない方は、トースターなどの調理器具も可愛らしく隠したいと思っているのではないでしょうか。爽やかなレモン柄のお洋服をトースターカバーにリメイクしたそうです。

淡い黄色があまり主張しすぎていないけれど可愛らしく、調理器具と生活感も隠せて嬉しい。

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5.ママの布ナプキンに♡

布ナプキンの専門店ができるなど、じわじわ人気の出てきている布ナプキン。赤ちゃんのロンパースのスナップ部分をうまく活用して作ることができるそうです。

赤ちゃんの肌に優しい肌着なので、ママのデリケートな部分もとても優しく包みこんでくれそうです。

6.2人が履きつぶした思い出のデニムが

お子さんが履きつぶしたデニムがスマートフォンのカバーになりました。上のお子さんが履いていたデニムを下の子も履いて、穴があいてしまったところも活用たそうです。

2人のお子さんが使ったデニムで作ったスマホカバー。ママの宝物ですね。

7.バンダナに

着ることができなくなった子供服や端布で色々なものえを作るemi.cocoroさん。髪の長くなってきた女の子にぜひしてあげたい、カチューシャらバンダナもご自身のインスタグラムに多数載っています。

にこちゃんマークの模様がしっかり見えていてとても可愛らしい仕上がりになっています。

8.こんなところにも!

使わなくなった子供服を鉢植えに巻きつけて、朝紐で留めて作るそうです。デニムのナチュラルな雰囲気と、麻紐がとてもマッチしています。

シンプルだったサボテンがお部屋や玄関に置けば、可愛らしいワンポイントになりますね。

9.お揃いに♡

着ることののできなくなった子供服ではなく、シンプルなTシャツそれぞれに同じ生地でワンポイントを付けたそうです。主張しすぎるお揃いではなく、さりげないところがよりオシャレ感を引き出しています。

Tシャツはそれぞれ300円くらい、帽子も120円くらいだそうです。こんなんオシャレでもプチプラなところがより嬉しいですね!

お気に入りを長く使って節約しちゃおう♡

手作り PIXTA

必ず着れなくなってしまう子供服。しかし、捨てる前にリメイクを考えてみるのも素敵ですね。

節約にもなりますし、なかなか外出できないママの気分転換にもいかがでしょうか。お裁縫が苦手なママでも、ボンドでくっつけるだけのものやキットを使ってボタンにするものもありました。

是非休日や夜などの空いている時間に試してみてくださいね。

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