一生モノの記録を残そう!20年間の成長記録や思い出をつづる『BABY Diary』

株式会社ディレクターズは、生まれてくる子供に贈る20年間の育児日記『BABY Diary』の第13刷を発行しました。『BABY Diary』は「思い出ページ」と「記録ページ」の2部構成でできており、家族の愛がたくさん詰まった日記が完成するのは我が子が20歳を迎えたとき。パパとママの愛が込められた思い出は色褪せることなく、この日記の中に残ります。ぜひ活用して、かけがえのない思い出をのこしてみませんか?

20年間の思い出と記録を『BABY Diary』

子育て中のママの中には、子供の成長の記録を残すために育児日記をつづっている方もいるのではないでしょうか?

また、これから出産を控えているプレママの中にも、出産後は成長記録を残したいと思っている方もいるかもしれませんね。

そんなときおすすめしたいのが『BABY Diary』。0歳から20歳になるまでの成長記録を自由な形でつづることができる1冊です。子供へこの日記を渡すのは20歳のとき。大人になった我が子にママやパパの「今」の気持ちを残すことができる日記です。

『BABY Diary』詳細

写真や動画だけではおさめきれない、伝えたい・残したい気持ち。

そんな溢れんばかりの愛情を、子供が成人する20年間につづることのできる『BABY Diary』について、詳しく紹介します。

育児日記を探しているママ、何か子供に残したいと感じているママ、ぜひチェックしてみてくださいね。

コンセプト

20歳になった我が子に聞いてみたいこと、伝えたいことを1冊の本に。

今そのときしか出会えない0歳のあなた、1歳のあなた、2歳のあなた…20歳まで共に過ごしたパパとママとの想いをつづることをコンセプトとして、作られました。

『BABY Diary』の特徴

こちらの日記は「思い出ページ」と「記録ページ」の2部で構成されています。

「思い出ページ」とは、一つのキーワードに対して、妊娠中から子供が20歳になるまでの間いつでも自由に書き込むことができるページ。生まれてすぐに感じた思い、大人になった子供への思い…そのときの感情や、1年2年と年を重ねる毎に成長した記録を積み重ねつづることができます。

「記録ページ」は、我が子の年齢ごとに書き込めるページ。身長・体重などの成長記録の他に、そのときの子供の記録しておきたい様子や親の気持ちが書き込めて、誕生日を迎えるたびに成長を振り返ることができます。

どちらのページもシンプルな構成になっているので、写真を貼ったりイラストを描いてみたり、自分だけの1冊にすることができますよ。

また、パパとママだけではなく祖父母やママ友など、いろいろな人に書き込んでもらうことで、世界にたった一つの日記が完成します。

実際に購入された方の声

実際に購入された方はどう感じているのでしょうか?

気になりますよね。では、購入者の声を聞いてみましょう。

お金では買えないものを贈る

初めての赤ちゃんを迎え入れる為、将来子供にお金では買えない物を贈りたい!
という事で、こちらのBABY Diaryを思い切って購入しました。
色々な育児日記を見ましたが、事細かく書く欄があったりして、おおざっぱな私には不向き・・・
しかし、この育児日記は、自由に書ける感じ!写真やシールを貼れたり、カラフルなペンで書けたり。
中の紙はペンを使ってもにじまない素材です。
20年綴る事を考えたら、アルバムが傷まないようにカバーは必要かも!
届いてからの1ページ目に書いてある言葉。
とっても感動・・・
夫婦でウルウル・・・ナミダ・・・
今から渡すのが楽しみです! ※1

数ある育児日記から『BABY Diary』を選んだママ。

『BABY Diary』をいろいろな楽しみ方を夫婦で共有しながら書いている様子が分かりますね。20年後、お子さんが完成したものを見るときの姿に、また感動してしまうのではないでしょうか。

自由度が高く、楽しめる

日記 PIXTA

他のレビューにも書いてありましたが、妊娠中から書けるので、妊娠がわかった時点で買えばよかった!ということだけ後悔。
テーマごとにちょこちょこ書きたせるページと、誕生日ごとの記録ページと分かれていて、書きやすく、読み応えもありそうです。シンプルなデザインで、カスタマイズしやすいのも素晴らしい!
また、夫にも書いてもらう中で、えー?!そんなこと思ってたのー?!と初めて知ることも多く、夫婦のいいコミュニケーションになりました。笑 なかなか照れ臭くて普段自分の気持ちを話さない夫なので、出産の時にどれだけ頑張っていたか、どれほど感動し、感謝しているか書いているのを見たときはついうるっときてしまいました。笑
夫婦でこれなので、娘が二十歳になって読んだときはきっとすごく感動するだろうなあと思います。ああ楽しみ! ※2

こちらの方は『BABY Diary』が夫婦でのコミュニケーションにも役立っている様子。普段伝えられない気持ちを、夫婦間でも伝えることができるのはとても素敵です。

そんな温かい思いが詰まったものを、20年後、世界に一つだけの本として子供へ贈る日を想像したら今からわくわくしますね。

日頃のできごとや誕生日ごとの記録の両方が残せてNO.1!

今までいくつかの育児日記を併用してつけてきましたが、どれも2~3年で終わるものだったので、それ以降は普通のノートに記録をつけてきました。他の20年タイプを見てみても、いまひとつピンと来るのがありませんでしたが、これは日ごろの出来事と誕生日ごとの成長の両方を残せるので、今まででナンバー1です!今後はこの1冊で落ち着きそうです。
子どもがハタチになった時に、キャラクターなど可愛いものよりも、こういうシンプルなものが喜んでもらえるような気がします。 ※3

『BABY Diary』の特徴である、「思い出ページ」と「記録ページ」。日常の記録を残せるページと誕生日の記録の両方を残すことができるのは、やはり便利なようです。

キャラクターのものもかわいいですが、こちらの日記はデザインがシンプルです。購入者さんのおっしゃる通り、渡すのは大人になったときのため、シンプルな方が子供に喜んでもらえそうですね。

今の声を20年後に伝えられる&残せる『BABY Diary』

ママやパパが今思っていることを20年分、20歳になった子供にへ伝えることができるのは素敵ですよね。

寝返りしたときの感動した気持ち、初めて自分の足で一歩を踏み出したときにこみあげた想い、初めて迎えたお誕生日、初めて「ママ」と呼んでくれた日、この世のものがすべて嫌になっってしまったイヤイヤ期、幼稚園に行きたくないと泣いた日…。今過ごしている我が子との日々は、きっと20年後には宝物になっているはず。

その宝物を子供と共有できるのが『BABY Diary』。お金では買えない、大切な「想い」のプレゼントです。

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