このうんちの色は大丈夫?胆道閉鎖症を早期発見するには

胆道閉鎖症は、発見が遅れると命に関わる病気として知られています。便の色の観察によって早期発見し、医師に相談することが大切です。母子手帳の中にある便色カードを生後4ヶ月まで活用し、赤ちゃんの便の異変にいち早く気づいて早期受診につなげましょう。この動画では、便色カードの使い方とともに、胆道閉鎖症を早期発見する、うんちの観察ポイントについて解説します。

胆道閉鎖症の特徴と、早期に受診するために大切な「便色カード」の使い方についてお伝えします。

※この動画には音声がありません。無音でご覧ください。

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