気づけば夫をトントン!?「ママたちの爆笑!失敗エピソード」7選

毎日の育児おつかれさまです。子育てなどで疲れてくると、ついうっかり、自分でもびっくりするような失敗をした経験はありませんか?今回は他のママのくすっと笑える失敗エピソードをご紹介します。ぜひ育児や家事の合間の息抜きとして読んでみてくださいね。失敗は誰にでもあるもの。笑える失敗はどんどん笑い飛ばしていきましょう。

PIXTA

疲れていると思わぬ失敗をすることが…

ママリでこのような投稿がありました。

あーなんか疲れてるな〜って笑えるエピソードありますか?
私は子どもをトントンしながら寝かしつけ中、自分もウトウトしてしまい、ハッと気づいたら自分を自分でトントンしてました😂
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

子育てをするまでは考えもしなかったような失敗を経験することもまた、子育ての楽しい一面なのかもしれません。思わずくすっと笑ってしまう、ママたちの失敗エピソードを紹介します。

子育て中のママは「あるある!」と納得できるものもあるかもしれませんよ。

気付いたら哺乳瓶で水分補給

哺乳瓶 PIXTA

喉乾いたーと思って
何故か子供の哺乳瓶にお茶を入れてしっかり乳首つけて
吸ってました😂😂
流石にふきだしました(笑)
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

子育て中は同時に何かをする場面が多く、ついやることが山積みになりがち。一つずつこなせばよいとわかっていても、そううまくはいかないんですよね。

普通に考えるとおかしいのですが、疲れていたらやりかねないな…と思う方もいるのではないでしょうか。

パスタを無意識に短くパキッパキッ

料理 PIXTA

1人でパスタと食べてる時に娘にあげるわけでもないじぶんのなのに無心に短く麺を切ってた時にハッとしました
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

こちらのママはいつも子どもが食べやすいようにパスタの麺を切っているからこそ、条件反射的にやってしまったんでしょうね。

ただ「無心で」というところがおもしろいですよね。真顔で短く麺を切っているところを想像してしまいました。

おむつをはかせ忘れた

オムツ 日本 PIXTA

疲れてぐったりしながらお風呂上がりの子どもに服着せて、寝かしつけてなんかじんわり温かいなーって思ったらオムツ履かせ忘れたままでお漏らしされてました😂
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

投稿者のママは相当お疲れだったのでしょうね。でも、絶対に自分はやらないぞとは言い切れない失敗だなと思いました。早く寝かせたいと思うあまり、おむつを履かせ忘れてしまうことは十分にあり得る気がします。

卵の殻を炒めていた

卵 PIXTA

数日前は卵を割って中身を捨てて殻を炒めてました
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

卵の殻を捨てるつもりが、中身を捨ててしまったという経験をしたことがあるという方は意外と多いのではないでしょうか。

しかしこちらのママは、さらに卵の殻を炒めてしまったとのこと。相当お疲れだったようですね。

会話しながら夫をトントン

寝かしつけ PIXTA

昔の話ですが、わたしは夫を無意識にトントンしてたことあります😂夫と話しながらです😂
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

パパとの会話中になぜかパパをトントンしていたというママのエピソード。想像するとなんだかほほ笑ましい光景ですね。

子どもの靴下をはこうとしていた

靴下 PIXTA

なんかきついなと思ったら出かけるとき子供の靴下をはこうとしてました。
ママリ|ママの一歩を支える、女性限定Q&Aアプリ

子どもに靴下をはかせるつもりで取り出したものの、自分も靴下をはかなきゃと思い、きづいたら子どものものをそのままはこうとしてしまったのでしょうか?

朝の準備など時間との闘いのときは、急ぐ気持ちが先走っていろいろなことを同時進行することも。誰でも十分にやってしまいそうな失敗かもしれません。

子育てはいろいろあるけれど

家族 PIXTA

子育て中は「何でこんなことを…」と自分でもびっくりするような失敗をしてしまうこともありますよね。きっとママがそれだけ子育てや家事、仕事にと一生懸命にがんばっているからだと思います。

ママもパパも完璧な人間ではないので、失敗するのは当たり前。それをぜひ忘れずに、小さな失敗も日々の笑いに変えていけたら素敵ですよね。

おすすめ記事

「疲れ」「エピソード」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリー一覧