プレイマットの選び方!デザイン、価格、特徴などを徹底比較!おすすめ商品5選

小さなお子様がいるご家庭では用意したくなるプレイマット。でも、たくさん種類がありすぎて、結局どれがいいのかわからない…ということはありませんか?そんな方々のために、おすすめのプレイマットを5つ厳選してご紹介します。可愛らしくてバラエティー豊富、そして子供たちが転んだ時の衝撃を軽減してくれるプレイマット、ぜひご家庭にぴったりのものを見つけてくださいね。

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プレイマットとはどんなもの?

プレイマットとは、赤ちゃんが寝たり、遊んだりする場所に敷いておくマットのことです。フローリングのお部屋では、赤ちゃんをそのまま寝かせておくのには不向きですよね。

そして、だんだん寝返りやはいはい、伝い歩きをするようになると、思わぬ形で頭を打ったり転んだりと、ママの心配事が多くなります。そんな赤ちゃんのために、部屋にひいておくのがプレイマットなのです。

少し厚みがあり、クッション性があるため、転んだ時の衝撃をフローリングよりもやわらげることができます。お座りしたり寝ころがったりしても、冷たい床ほどは冷えていません。昼間の遊び場としてもよいですね。

おすすめプレイマット5選

プレイマット PIXTA

プレイマットをいっても、種類はさまざま。デザイン、価格、特徴などをご紹介します。

抗菌フロアーマット ツートンカラー 36枚(ベージュ&ブラウン)

抗菌フロアーマット ツートンカラー ベージュ×ブラウン(38枚SPスモールパッケージ)

シンプルで幅広いお部屋になじみやすいデザインです。もともとの部屋の雰囲気を壊しにくいことから取り入れている家庭も多いのではないでしょうか。ジョイント式なので、正方形のお部屋ではなくても、家具の配置に合わせてあらゆる場所に組み合わせることができて便利です。

  • 高級感のあるデザイン
  • 抗菌仕様
  • 安心の厚み14㎜
  • 階下への防音性あり
  • 端の部分が斜めカット
  • 有害物不使用

アルファベット&すうじ パズルマット 36枚入り

トイザらス イマジナリウム アルファベット&すうじ パズルマット 36枚入り【送料無料】

ジョイント式のマットに加え、アルファベットと数字の部分がくりぬきになるタイプ。月齢があがるにつれて、安全面だけではなく、学習アイテムにもなるプレイマット。

  • 厚み10㎜
  • 弾力のあるクッション性
  • アルファベット(A~Z)と数字(0~9)入り
  • カラフルな子ども向けデザイン
  • アルファベットと数字部分くりぬき可能

ABC bestiaire ジョイントマット(9枚入)

ABC bestiaire ジョイントマット(9枚入)

これがプレイマット?と聞きたくなるようなおしゃれな柄のプレイマット。アルファベットに加え、A~Zで始まる動物が描かれているので、プレイマットがおもちゃや英語のテキスト代わりにもなるかもしれません。

画家が描いたたくさんの動物はとても可愛らしくデザイン性も高いですね。

  • 厚み10㎜
  • 高いクッション性
  • フランスの絵本作家デザイン
  • アルファベット(A~Z)とA~Zから始まる動物の柄

イマジナリウム ジョイントマット ふち付き9枚組 ミッキー(カフェカラー)

ジョイントマット ふち付き9枚組 ミッキー(カフェカラー)

子どもに人気のあるミッキーデザイン。ディズニー好きのご家庭にはたまらない一品。ミッキー部分がくりぬけて、組合せ自由。お子様が1人遊びが上手になるかもしれませんね。

  • 厚み10㎜
  • 人気のミッキーデザイン
  • しっかりとしたクッション性
  • ミッキー部分くりぬき可能

ジョイントマットカラーマット 8枚組

ジョイントマット カラーマット 8枚組

厚み12㎜と厚めのプレイマット。カラーが豊富なので、お好みに合ったものを見つけやすいかもしれませんね。お部屋の雰囲気に合わせて好きなカラーを選びましょう。

柔らかい素材は、まだまだバランスを崩して転びやすい子供たちにとってはとても嬉しく、ママも心配が減ってうれしいですよね。

  • 安心の厚み12㎜
  • 多機能なマット(クッション性・耐久性・保温性・防音性・耐水性)
  • バリエーション豊富なカラー

お好みのものはありましたか?

マット PIXTA

いかがでしたか?お好みのプレイマットは見つかったでしょうか。

機能性、デザイン、重視する点をかえるだけで、選ぶプレイマットは異なってきますよね。子供たちが転ばなくなり、床を傷つけなくなるまで意外と長く使用していくものなので、飽きがなく、長く使えるものを選ぶことをおすすめします。

買い替えの場合はお子様と一緒に、大切に使いたいデザインを選ぶのも楽しいかもしれませんね。

「プレイマット」 についてもっと詳しく知る

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