無印良品のベビー用品は使い心地抜群!おすすめ商品をご紹介

無印良品にはベビー用品が多く取り揃えられています。ベビー用品としてのイメージはあまり強くありませんが、実は基本的なものはきちんと揃っているのです。そして無印良品ベビー用品は品質も高く、ママにとっても安心して赤ちゃんの肌に触れさせられるものばかり。今回は私が実際に使用している商品のご紹介です。

PIXTA

便利で安心♡無印良品のベビーグッズをご紹介!

現在、生後4ヶ月になる赤ちゃんがいる私ですが、そんな私が今、使っている無印良品の便利な赤ちゃんグッズをご紹介致します。

なぜ私が無印良品のものを使っているのかと言いますと、無印良品の赤ちゃんの肌に触れるような商品は「天然素材」を使用していて、オーガニック素材のアイテムがとても多いからです。私は、赤ちゃんの肌に触れるものはふわっと柔らかく触り心地の良いものが良いと考えています。無印良品のベビー用品なら安心して赤ちゃんに使えると思っています。

そんな、赤ちゃんにもママにも嬉しい無印のベビーグッズをご紹介します。

オーガニックコットン 服にしみにくいスタイ

よだれかけ amana images

直接肌に触れる面は、柔らかな綿を使用していて、中に挟んでいるフィルムが服に水分が染みるのを防ぎ、服にしみにくいスタイとなっています。

価格:税込1500円

使ってみての感想

赤ちゃんの肌に触れる面は本当にふわっと柔らかくてとても触り心地が良いです。赤ちゃんの口周りは荒れやすいので、この素材であれば安心して使えます。

そして、服にしみにくいスタイなので、水分が服にしみて、服が濡れてしまう事がないので、お出かけの時などに最適です。シンプルで可愛いのでどんな服にも合わせる事が出来て、赤ちゃんもオシャレにキメる事ができます。

オーガニックコットンパイル くまのうでわ

農薬と化学肥料を3年間以上使っていない畑で栽培したオーガニックコットンを使用しています。家庭で洗濯できます。

価格:税込1500円

使ってみての感想

とても柔らかな素材のくまちゃんのうでわ。良い素材なので、大人でも落ち着く柔らかさです。中に鈴が入っていて、柔らかな落ち着く優しい音が鳴ります。

我が子はよく手足をバタバタと動かすので、腕につけてあげています。握るタイプのものだと離して落とすことがあるので、腕につけられるタイプは助かります。音がなるので楽しいみたいで、とてもお気に入りです。

オーガニックコットン混キルト裏パイルおくるみ

おくるみ PIXTA

柔らかな綿を使用したあたたかいキルト素材のおくるみ。コーナーは帽子として使えるようになっています。

価格:税込5980円

使ってみての感想

柔らかい素材で赤ちゃんのおくるみに最適な生地です。おくるみの触り心地が良すぎて、スリスリしたくなるような素材です。

我が子もこのおくるみがお気に入りのようで、このおくるみに包まれて気持ちよさそうに眠っています。お出かけなどで持ち歩くのにも、軽くてかさばる事もないので便利です。カラーも2色ありシンプルで可愛いです。

コーナーが帽子として使えるので、これから寒くなるので便利です。

オーガニックコットン二重ガーゼ多用布

ガーゼ PIXTA

おくるみや肌掛けに、沐浴時や授乳時に、いろんなシーンで使えます。洗うほどに柔らかく肌になじむ素材です。カラーはアイボリー、ピンク、ブルーの3色。

価格:税込1500円

使ってみての感想

何枚あっても足りないガーゼハンカチ。あればあるほど便利ですよね。ですが、良くない素材のガーゼハンカチは使うのが不安。赤ちゃんの肌に触れるものなのでやっぱり良い素材のものが良いです。

このガーゼハンカチは洗濯するたびに触り心地も良く、赤ちゃんに使用するのにとっても安心です。よく吸い取ってくれるし、1回このガーゼハンカチを使うと他のガーゼハンカチは使えなくなります。それくらい良い商品です。

無印良品 マタニティ、新生児

無印良品のベビー用品は高品質だからプレゼントしたくなる

ベビー用品 PIXTA

実際私が今、使っている商品をご紹介致しました!いかがでしたか?みなさんにも使ってほしいものばかりですので、この記事をみて少しでも使ってみたいな、欲しいな、と思っていただければ嬉しいです。

買ってよかったな、と思う商品ばかりだったので、これからベビーグッズを揃えるママ達におすすめしたいと思いました。ベビー用品は無印良品で揃えちゃいましょう。

「ベビー」「無印良品」 についてもっと詳しく知る

リファレンス一覧

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリー一覧