子どもの顔、実際は誰に似る?ママたちのいまの声
顔立ちは赤ちゃんの頃から少しずつ変化していくもので、見る時期によって印象が変わることも珍しくありません。
「パパそっくり」「完全にママ似」という声から、「成長するにつれて変わった」という声まで、ママたちの家庭ではさまざまなパターンがあるようです。
ここでは、そんな子どもの顔立ちについて寄せられた、さまざまな声を紹介します。
「パパ似」を実感するときの声
産まれた瞬間から夫にそっくりだったという声や、周囲から次々と「パパ似だね」と言われ続けているという声が多く寄せられました。
「私の要素はどこ?」と思ってしまうほどパパそっくりな子もいるようです。一方で、成長とともにママに似てきたという変化もおもしろいですね。
「ママ似」を実感するときの声
一方で、息子や娘が自分に似ていると感じているという声も多く寄せられました。
「男の子は母親に似る」と言われることを実感したという声や、女の子が母親似になったという声など、さまざまな組み合わせが見られました。
「成長で変わる」「きょうだいで違う」の声
顔立ちは一生同じというわけではなく、成長とともに印象が変わることもあるよう。生まれた直後はどちらかにそっくりでも、月齢が進むにつれて違う印象になったという声も見られました。
パパ似からママ似、そしてまたパパ似へ。成長するたびに「今はこっちに似てる!」と変化を楽しめるのもおもしろいところですね。
パパ似?ママ似?成長とともに変わるのもおもしろい
「男の子はママ似、女の子はパパ似」という説に当てはまる家庭もあれば、まったく逆という家庭もあり、結果はさまざまでした。
生まれたころと今とで似ている相手が変わったという声もあり、「誰に似ている?」は成長するたびに楽しめる話題なのかもしれません。昔の写真と見比べながら、家族で「ここはパパ」「ここはママ」と探してみるのも楽しそうですね。
※本記事で紹介しているコメントは、ママリに寄せられた実際の投稿をもとにしています。投稿者が特定されないよう、実際の文言と多少異なる場合があります。










