スタイクリップの作り方は簡単!赤ちゃんのために手作りしよう♡

スタイクリップを知っていますか?スタイをハンカチやガーゼで代用する際に使用する、便利なクリップのことを指します。マルチクリップと言われることもありますよ。スタイクリップはスタイを止めるためだけではなく、おもちゃホルダーなど、使い方もたくさんあります!手作りしたママたちのスタイクリップと簡単にできる作り方も紹介します。

PIXTA

スタイクリップはベビースタイを止めるもの!おすすめのスタイクリップも紹介♡

スタイクリップとは赤ちゃんのスタイを使用する際に必要なクリップのことを指します。スタイクリップを使用することにより、ハンカチやタオルなどをスタイとして使用することができます。

赤ちゃん用品が販売されているお店でもスタイクリップは売られていますが、実際にスタイクリップが必要か悩むママも多いでしょう。

スタイクリップは赤ちゃんのスタイを使用する際だけではなく、おしゃぶりホルダーやおもちゃクリップなどとしても使えます。使い方のアレンジは様々ですので、スタイクリップは持っておくと便利ですね。

①100均の帽子クリップがスタイクリップに変身♡

実はスタイクリップとして販売されているものよりもママたちから人気のあるスタイクリップが、DAISOから販売されている帽子クリップです。

両側の止める部分が洗濯バサミのようにクリップになっていますので、スタイクリップと同し使い方で使用できます。参考にしてみてくださいね。

②ジェラートピケの可愛すぎるスタイクリップ♡

gelato pique Kids&Baby(ジェラートピケ キッズアンドベイビー)moco moco’パウダー’ロケットbabyスタイクリップ

プレゼントにもよく選ばれるジェラートピケ。スタイクリップは様々な種類があります。このスタイクリップには惑星とロケットがついていますので、男の子でも女の子でもOKです!

③赤ちゃんのスタイクリップはオーガニックコットン♡

【ネコポス可】スタイ代わりにできちゃうクリップホルダー♪便利なベビー用品 スタイクリップ オーガニックコットン プリスティン PRISTINE【あす楽対応】

スタイクリップは首に直接触れることが多いので、スタイクリップがオーガニックコットンだと安心出来ますね。

いつものスタイが汚れてしまったらスタイクリップを使ってハンカチをスタイにする、という使い方も可能ですよ♪

口コミ

やわらかい
紐の部分が柔らかく、首にあたっても気になりません。
これでガーゼを一日何枚も付け替えてスタイに。。。とても重宝です。
洗い替えにもう一個買おうかな?と検討中です。 出典: review.rakuten.co.jp

何枚も持っているとかさばってしまうスタイもスタイクリップがあれば荷物も少なくなって安心ですね。肌にも優しいのでおすすめのスタイクリップです。

手作りスタイクリップ!作り方とママたちの力作スタイクリップも紹介♡

スタイクリップを手作りした先輩ママたちのスタイクリップを紹介します。スタイクリップはお店で売られていて、よく見ると手作りできるかも…と思うママも多くいますよね。

実はスタイクリップは簡単に作れるのです!ママたちが作った可愛いスタイクリップの他に、作り方も紹介しますので参考にしてみてくださいね♪

約300円でできた!

手作りでなんとお値段約300円で完成したスタイクリップ!お家にあるタオルとハンカチ、クリップ部分だけ購入して簡単ハンドメイド作品ですね♡

手作りキットで!

こちらは、手芸材料を通信販売で行っている「シュゲール」のキットを使用して作成したスタイクリップ!

ベビーキット スタイクリップ・BEAR

手作りが初めての方でもできるキットになっていますよ!

アイディア満載!

お洋服の裾で作ったスタイクリップ!柄が可愛い♡同じ柄でお洋服、リボン、ヘアゴムもすごく可愛いですね。アイディア満載の作品です!

こちらは、ウェブショップで購入することも可能です。直接ご覧になりたい方は、二子玉川の玉川高島屋店5階でお取り扱いがあるようです。ぜひ、行ってみて下さいね!

シンプルに♡

シンプルな柄でどんなタオルにも合いそうですね♡

スタイクリップを作り方をマスターして手作りしよう♡

手づくり PIXTA

スタイクリップは市販のものを購入しておくのも良いですが、手作りすることによってさらに素敵なものが出来ますよね♡実際に材料費などを考えるとスタイクリップは購入した方が良いのかもしれません。

でも作り方を調べて、頑張ってママが手作りしてくれたスタイクリップの方が赤ちゃんも喜ぶはずです。材料は100均でも揃いますよ♪是非スタイクリップを手作りしてみてくださいね♡

今話題の記事

「スタイクリップ」 についてもっと詳しく知る

本記事は必ずしも各読者の状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて、医師その他の専門家に相談するなどご自身の責任と判断により適切に対応くださいますようお願いいたします。なお、記事内の写真・動画は編集部にて撮影したもの、または掲載許可をいただいたものです。ママリ編集部のコンテンツに対する考え方(または取り組み)についてはこちらもご覧ください。

カテゴリー一覧